リビングダイニングの天井を高くし梁を見せ、 壁天井を漆喰で仕上げ、床は無垢のフロアーへ 棚は部屋の凹みを利用してオープンな稼働棚へ 2階の寝室のこの夏は涼しく過ごせているとのこと・・・カバー工
けっこうな面積をDIYで仕上げました。 リビング・ダイニングの壁、1・2階の和室壁を漆喰で仕上げ、 床はリボス自然塗料で塗装しました。
1階をメインにリフォームを考えていたもののかかわるところもできる限り雰囲気を統一していきたい 1階のリビングと和室、2階の和室の壁の漆喰塗をDIYにし費用を振り分け・やりくり 階段は絨毯敷き、急な階段と踏板が狭く滑らない
もともとの床を解体をせずに、下地として活用 その上に新たに無垢の床を施工 床組の土台・大引きはまだまだ、多少たわみや、痛みの出ているところを補強・交換 ちなみに今までの床板の上に新しく床を張るということは、床自体が高くな
雨漏りの形跡は、 屋根組や小屋組みには影響はしていない様子、 原因は、スレート屋根を塗装をしたことで雨漏りへ 軒天はその影響でダメなので交換、 金額・工期を検討の上、ガルバリウムでカバー工法を採用
本当は正面に見えるサッシの幅・高さともに一回り大きくし庭が望めるようにしたかったのですが、 構造を考慮し断念、その分天井を抜くことで、広がりある空間へ 天井を解体し、構造があらわに 閉ざされていたキッチンも、作り付けの棚
いわゆる中古物件、築35年の家がついている土地はお買い得だと思います。 土地を買って新築・建売・建築条件付きなど形態は様々ですが、 建物の価値は35年を経過しているとありません、 ありませんというのは金額がつかないだけで